浅見 五祥 造
『淡香三島浅鉢』

浅見 五祥 造


淡香三島浅鉢


☆ご成約いただきました


浅見家は京都清水の五条坂にて嘉永初年(1848年)より初代五郎助が登窯を築き茶器類等の作陶を始める。
1943年には三島手・刷毛目手の作風に対して国より技術保存作家の指定を受けた。

昭和30年 五代浅見五郎助の二男として生まれる。
昭和52年 大阪学院大学卒業後、陶芸研究のために渡米する。帰国後、京都市工業試験場にて釉薬等を研修する。
昭和55年 五代浅見五郎助に師事。
以後、京展・全関西美術展・新匠工芸会展・日本工芸会近畿支部展等各展において連続入選する。
平成8年 二代五郎助が隠居した折、五祥と号したその名前を襲名し浅見五祥とする。

浅見家の独特な作風を継承し、伝統的な技法を基盤とした現代的な作品を創り伝統陶芸の道に励み鋭意創作に努めている。
~陶歴より~


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